美食市

土用の丑の日とうなぎ

土用の丑の日がくるとうなぎを食べるという習慣がありますね。

そもそもこの土用というのは、、、、

 

四季の立春、立夏、立秋、立冬のそれぞれの直前18日間を指しているんだそうです。

 

丑と言うのは十二支で日付を数え、丑にあたる日ですから、12日に一回。

すると、土用の期間の丑の日ということになり、年間6日程度あることになります。

 

そのうち、特に立夏の前後の丑の日を土用の丑ということが多いようです。

 

夏に鰻を食べると、夏バテになりにくいとか、

体力の回復に有効とか言われますが、

夏の土用の丑の日にうなぎを食べる習慣が出来たのは

江戸時代のようです。

 

平賀源内氏が、なじみのうなぎ屋の客寄せのために

考案したとか言われていますね。

 

理由はどうあれ、

滋養強壮にうなぎは効果があると言われ、

食べておいしいですから、

土用の丑の日でなくても、

食べたいと思います。

 

うなぎお取りよせ

さあ、うなぎを食べようかと思ったとき、

なかなか頻繁に食べれるものではないだけに、

どこでどうやって食べようかと悩んでしまいます。

 

行き付けのうなぎ屋さんなどそうあるわけではなく、

近所にもなかなかうなぎ屋さんがあるものでもありません。

 

スーパーで中国産のうなぎ、、、というのも

せっかくだから、国産のおいしいうなぎを食べたい。。。

 

そんな時、お家でおいしいうなぎを食べるには、、、、、

 

そうです!!  お取りよせが、一番です。

 

夏の土用の丑の時期なら、 デパートからでも取り寄せが可能です。
(サイドバーのデパートのネットショッピングサイトからでもできますよ。)

 

我が家では、私と娘が7月生まれ。

誕生日が近づくと今年はどのうなぎを食べようかと相談しています。

 

ここでは、私のお気に入りのうなぎを紹介しておきましょう。

 

1位 三河一色うなぎ

三河一色うなぎはこちら

うなぎといえば愛知県を思い浮かべる人も多いのでは。

この三河一色うなぎはうなぎ生産量日本一の愛知県一色町のうなぎ。中でもアオテと呼ばれる最上級のうなぎを蒲焼にして届けてもらえます。

贈答品としても喜ばれます。

三河一色うなぎはこちら

2位 うなぎ屋かわすい

うなぎ屋かわすい 川口水産はこちら

高知の直営養鰻場で育て、和歌山の本社工場で蒲焼にして届けてくれます。

一番人気の特大うなぎのお試しセット4760円(税込み・送料無料)を試してみて、そのあと、メガ盛を頼みました(^^;

うなぎ屋かわすい 川口水産はこちら

 

 

 

 

 

 

 

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